夜ご飯を食べ残す子供たちにイラっとしたあと、ん?ってなった話

最近、子供たちが夜ご飯を結構食べ残す。二人揃って。

これってちょいちょいあって、やっぱよく食べる時期と食べない時期ってあるんだよなぁ。

栄養とか、どうやったら苦手なこれ食べれるかな?とか色々考えて、仕事から帰って急いで作ったりしたのを「もういらーん」ってされると「はぁ?」って、なります。笑

これが連日となると、尚更!
もうママ作らんぞ!!!みたいになる。

でも今日ふと思いました。
子供たちが食べ残す時って、私が料理に対していつも以上に頑張ってる時だなぁって。

私の頑張って作った料理が不味かったのか?と思ったけど、残したのと同じ料理も食べる時期になればパクパク食べるし、おかわりだってする。

これはいったいどういうことだ??
って考えたら、多分私が食べ残すっていうことに、いつも以上に目がいき過ぎてるのかなぁと。

やっぱ普通に出したご飯より、張り切ってるときのご飯を残される方が、なんとなく悲しい。

考えたのにー!
頑張ったのにー!
くっそー!

ってなる。

から、子供たちがどうっていうより私の意識かなーとも思えてきました。

まぁ残すっていうのはなるべくしてほしくないけど、無理に食べさせてもご飯の時間が楽しくなくなるし、明日はちゃんと食べようね!で、終われたらいいな、今の時期は。

ちなみに今日「これ1番おいしい!ママこれ明日もして?!」と言われたのは、ちぎったレタスにマヨネーズをかけたものでした。母、悲しい。笑

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