娘のワンちゃん命名「ピンクルン」。命名したあとの扱いがひどすぎる

こんばんは、suzucaです。

この前、地元の春祭りに子どもたちと行ったんですが、その時に娘が欲しがったので買ったこのワンちゃん。
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買ったらすぐ飽きる娘がめずらしく、まだ飽きてない…!

 

で、今日夕方のお散歩の時、「ワンちゃん連れてく~♡」と言うので、一緒にお散歩へ。

 

最初は、紐が絡まったら立ち止まったり、ワンちゃんを気にしながら歩いてたんですが…

途中からこれですよ…笑

 

ま~もうワンちゃん目が回るほど引っ張られたね!笑

 

で、

このワンちゃんの名前決めないの?

って聞いたら、息子と娘で真剣に考え始めました。

 

息子「う~ん、ピンクのわんちゃんだからぁ…」
「だからぁ、ワンちゃん!?」
息子「それだと名前変わってないでしょー!!」
「ぎゃはははは」

みたいなやり取りした後、

息子「そうだ!ピンクだから、ピンクちゃん!いや、違う…ピンク…ピンクる…ピンクルンにしよう!?」

 

この提案に娘大興奮。

ピンチュルン(言えてない)って何度も呼んで嬉しそうでした!

 

息子は、ピ♪ピ♪ピンクル~ン♪って歌ってた。
その歌、NHKのクックルンじゃん……笑

 

歩道がない道では、車が危ない!と言って、自ら抱っこする娘♡
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名前もつけて、ますますワンちゃんに愛着がわくことでしょう♡

 

と、思ったけど…

 

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お布団の上で遊ぶな!と言っても遊ぶ子どもたちによってぐしゃぐしゃになったお布団の上に放り投げられたピンクルン…

 

ごめんよピンクルン…娘は、そういう子なんだ…

 

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